長谷川塾、参加学生が授業での意見交換後に夕食会を開催 (17/8/2025)liaison52025年8月17日読了時間: 1分長谷川祐弘先生は国連の改革とグローバルガバナンスを可能にするためのウエストフェリア体制を調節する必要性を説いた。参加された学生は, 夕食会での写真の左から、齋藤凜子、伊藤駿太、山田小夜子、池上慶徳、佐々木彩日、平島思実、三縄悠人、長谷川祐弘、松本晃毅。
京都平和構築センターの評議員の星野俊也氏が日本国連学会の会長に就任した。筑波大学で2026年6月13-14日に開催された総会の議長を務め、初日には国連協会の副会長でKPC センター長の長谷川祐弘氏を基調講演者として紹介した。(13/6/2026)
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