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京都国際平和構築センター評議員会 センター事務局の発言要旨



範国将秀 京都国際平和構築センター 執行委員


範国将秀執行委員は、「 平和構築について、芸術が主題ではない議論を本学が本格的に行ったのは、記憶する限り初めてと思う。 私 個人としても大学としても勉強になった。また、今後このような挑戦を続ける上で、大変参考になった」と述べた。


その他発言内容は下記PDFをご覧ください。









中山博喜 京都芸術大学 教授


中山博喜教授は2023年4月5-6日に京都芸術大学にて開催された「中田厚仁氏没後30周年記念」行事について説明。また、2023年度の京都国際平和構築センターの活動内容を紹介するとともに、今後の国連システム学術評議会との連携についても述べた。


その他発言内容は下記PDFをご覧ください。







木原考晃 京都国際平和構築センター 事務局次長


木原考晃事務局次長は京都国際平和構築センター評議会の総合司会を務めた。2024年6月に国連学術評議会(Academic Council on the UN System)が東京の国連大学で開催されるが、その直後にオプショナルの京都ツアーを京都国際平和構築センターがJTBと企画運営することになっていると説明した。

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