鈴木評議員 UNESCO世界遺産-検定作業の実情と日本の対応-secretariat2024年1月17日読了時間: 1分鈴木佑司日本ユネスコ協会連盟理事長が京都芸術大学で開催された京都国際平和構築センターの評議員会で、UNESCO世界遺産の三大事業の検定作業と日本の対応について説明した。詳細はPDFをクリックして下さい。2023.12.19+UNESCO世界遺産の検定作業と日本の対応.pdfダウンロード:PDF • 4.25MB
京都平和構築センターの評議員の星野俊也氏が日本国連学会の会長に就任した。筑波大学で2026年6月13-14日に開催された総会の議長を務め、初日には国連協会の副会長でKPC センター長の長谷川祐弘氏を基調講演者として紹介した。(13/6/2026)
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