今回の授業では、国連安全保障理事会の壁画と「黄金律」という絵を通して、芸術が平和や人権について伝える力があることを学んだ(28/4/2025)liaison52025年4月28日読了時間: 1分また、ロックウェルの「黄金律」は、いろいろな国や宗教の人を描いて、「自分がしてほしいことを他の人にもする」という大切な考え方を表しています。芸術は世界の人と心をつなぐ力があると感じました。(受講学生のコメント)(28/4/2025)
京都平和構築センターの評議員の星野俊也氏が日本国連学会の会長に就任した。筑波大学で2026年6月13-14日に開催された総会の議長を務め、初日には国連協会の副会長でKPC センター長の長谷川祐弘氏を基調講演者として紹介した。(13/6/2026)
コメント